新46maehonのブログ

2022年4月20日水曜日

「日本民話の会通信」と「保育の友」



「日本民話の会通信」No.261(2022年3月20日発行)

『せかいのはて』を剣持弘子氏の寄稿文とともに、ご紹介して頂きました。

「日本民話の会通信」は、日本民話の会の会報誌です。

日本民話の会のHPはこちらになります↓

http://minwanokai.c.ooco.jp/top.html





また、「保育の友」(全国社会福祉協議会)2022年5月号 36p

「紙芝居を演じよう」のコーナーで、紙芝居文化推進協議会の江森隆子様より

『せかいのはて』をご紹介頂きました。

「保育の友」は、全国社会福祉協議会が発行する保育の専門誌です。

「保育の友」につきましては、こちらをご覧ください↓

https://www.fukushinohon.gr.jp/search/g100217.html


「家の光」2022年5月号

 


JAグループの出版団体「家の光協会」が発行する雑誌

「家の光」2022年5月号 わが子に贈る創作童話 (104〜110p)

第36回 家の光童話賞優秀賞受賞作

『コウノトリとお兄さんとぼく』(作・尾崎順子)の挿画を担当しました。

「家の光」2022年5月号はこちらです↓

http://www.ienohikari.net/press/hikari/backnumber/002584.php

2022年2月1日火曜日

「童話の花束」第52回 ENEOS童話賞 受賞作品 挿絵

佳作『一輪の梅の花』萩原 千秋さんの作品の挿画を担当しました。バナー脇にも使われています。

受賞作品は冊子として読めるほか、今回よりデジタルブックとして販売になった模様です。

「童話の花束」のサイトはこちらです↓

https://www.hd.eneos.co.jp/hanataba/

デジタルブックのサイトはこちらになります↓

https://eneosdouwa.com/


「童話の花束」は、全国の社会福祉施設や里親家庭、幼稚園などに寄贈されるほか、売上金のすべては「ENEOS童話基金」に組入れて奨学金を助成するなど、児童福祉施設等の子どもたちの自立を支援するために使われているそうです。

2021年10月30日土曜日

「せかいのはて」制作工程


 たまたま童心社さんの動画作成時期と私の入稿時期が重なったそうで、制作工程を紹介して頂く機会に恵まれました。脚本の検討からサムネール、ラフの作成から入稿に至るまでを、編集担当の橋口さんに、ざっくりご紹介頂いています。途中、ボツになった下書きラフも使って頂いたりで、個人的には「あぁ〜っ」とか小汗かきつつ(笑)興味深い動画となっております。ご覧頂ければ幸いです。動画は下のリンク先をクリックしてください。

https://youtu.be/K8rGXekdfKs






2021年1月30日土曜日

NEXCO西日本「別埜谷橋(べっそだにばし)」パンフレット

 新年おめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。…といっても、もう1月も終わり。かなりの巻きで作業しているのですが、時間の経過のほうが圧倒的に早くて、涙…。メールを頂いた方にもなかなかお返事出来ず、申し訳なく思っております。気長にお待ち頂けますと幸いです。

ホームページのWorksとGalleryを、最近の作品を中心にざっくり入れ替え、繋いでいたアプリもシンプルにしました。気持ち新たに参ります。


画像は昨年のもので、NEXCO西日本の「別埜谷橋(べっそだにばし)」パンフレットのイラストです。



2020年5月18日月曜日

日本児童文学2019年11・12月号とホームページリニュアル

ここ最近の「Stay at home」を機会に、ホームページを大幅に一新しました。
https://www.46ma.com/ehon/

コンテンツの先を、出来るだけブログやSNSで繋ごうとすると大工事が必要だったため、なかなか時間がとれずにいたのですが、この外出自粛のおかげで念願叶いました。
今回はAdobe Portforio、Tumbler、Bloggerと3種類のツールを使用しています。

とりあえず公開ということで、まだあちこち手直しが必要な状態ではありますが、
「works」の中に、連載「おたのしみはこれからだ」の全カットを載せました。
写真は連載の最終回、「日本児童文学」2019年11・12月号です。
(最終回は人物をそれぞれ別に描いて合成、一枚の扉カットにしています)